1 今村 恒夫
2 富永 太郎
3 テアトル・コメディイ 岸田 国士
4 テアトル・コメディイの二喜劇 岸田 国士
5 D坂の殺人事件 江戸川 乱歩
6 D・D・Tと万年床 坂口 安吾
7 庭園の雨 北原 白秋
8 ディカーニカ近郷夜話 後篇 01 はしがき ゴーゴリ ニコライ(著者) / 平井 肇(翻訳者)
9 ディカーニカ近郷夜話 後篇 02 降誕祭の前夜 ゴーゴリ ニコライ(著者) / 平井 肇(翻訳者)
10 ディカーニカ近郷夜話 後篇 03 怖ろしき復讐 ゴーゴリ ニコライ(著者) / 平井 肇(翻訳者)
11 ディカーニカ近郷夜話 後篇 04 イワン・フョードロヸッチ・シュポーニカとその叔母 ゴーゴリ ニコライ(著者) / 平井 肇(翻訳者)
12 ディカーニカ近郷夜話 後篇 05 呪禁のかかつた土地 ゴーゴリ ニコライ(著者) / 平井 肇(翻訳者)
13 ディカーニカ近郷夜話 前篇 02 はしがき ゴーゴリ ニコライ(著者) / 平井 肇(翻訳者)
14 ディカーニカ近郷夜話 前篇 03 ソロチンツイの定期市 ゴーゴリ ニコライ(著者) / 平井 肇(翻訳者)
15 ディカーニカ近郷夜話 前篇 04 イワン・クパーラの前夜 ゴーゴリ ニコライ(著者) / 平井 肇(翻訳者)
16 ディカーニカ近郷夜話 前篇 05 五月の夜(または水死女) ゴーゴリ ニコライ(著者) / 平井 肇(翻訳者)
17 ディカーニカ近郷夜話 前篇 06 紛失した国書 ゴーゴリ ニコライ(著者) / 平井 肇(翻訳者)
18 帝銀事件を論ず 坂口 安吾
19 鼎軒先生 森 鴎外(著者) / 森 林太郎(著者)
20 抵抗のよりどころ 三好 十郎
21 帝国劇場のオペラ 永井 荷風
22 梯梧の花 山之口 貘
23 停車場で感じたこと 和辻 哲郎
24 停車場の少女 岡本 綺堂
25 停車場の少女 ——「近代異妖編」 岡本 綺堂
26 泥葬 竹内 浩三
27 貞操について 宮本 百合子
28 貞操の幅と限界 坂口 安吾
29 貞操は道徳以上に尊貴である 与謝野 晶子
30 貞操問答 菊池 寛
31 帝大聖書研究会終講の辞 矢内原 忠雄
32 艇長の遺書と中佐の詩 夏目 漱石
33 帝展の美人画 上村 松園
34 帝展を見ざるの記 寺田 寅彦
35 帝展を観ての感想 宮本 百合子
36 泥濘 梶井 基次郎
37 碇泊船 今野 大力
38 ディフォーメイションへの疑問 宮本 百合子
39 定本青猫 萩原 朔太郎
40 デイモンとピシアス 鈴木 三重吉
41 手数将棋 関根 金次郎
42 デカダン抗議 太宰 治
43 デカダン文学論 坂口 安吾
44 デカダン文学論 坂口 安吾
45 てかてか頭の話 小川 未明
46 手紙 竹内 浩三
47 素書 牧野 信一
48 手紙 夏目 漱石
49 手紙 牧野 信一
50 テガミ 小林 多喜二
51 てがみ チェーホフ アントン(著者) / 鈴木 三重吉(翻訳者)
52 手紙 知里 幸恵
53 手紙 芥川 竜之介
54 手紙 堀 辰雄
55 手紙 001 嘉永六年九月二十三日 父坂本八平直足あて 坂本 竜馬
56 手紙 002 安政三年九月二十九日 相良屋源之助あて 坂本 竜馬
57 手紙 003 安政五年七月頃 坂本乙女あて 坂本 竜馬
58 手紙 004 安政五年十一月十九日 住谷信順、大胡資敬あて 坂本 竜馬
59 手紙 005 文久元年九月十三日 平井かほあて 坂本 竜馬
60 手紙 006 文久元年十月十四日 田中良助あて 坂本 竜馬
61 手紙 007 文久三年三月二十日 坂本乙女あて 坂本 竜馬
62 手紙 008 文久三年五月十七日 坂本乙女あて 坂本 竜馬
63 手紙 009 文久三年六月十六日 池内蔵太の母あて 坂本 竜馬
64 手紙 010 文久三年六月二十九日 坂本乙女あて 坂本 竜馬
65 手紙 011 文久三年七月八日か 村田巳三郎あて 坂本 竜馬
66 手紙 012 文久三年八月十四日か 坂本乙女あて 坂本 竜馬
67 手紙 013 文久三年八月十九日 川原塚茂太郎あて 坂本 竜馬
68 手紙 014 元治元年六月二十八日 坂本乙女あて 坂本 竜馬
69 手紙 015 慶応元年閏五月五日 渋谷彦介あて 坂本 竜馬
70 手紙 016 慶応元年九月七日 坂本権平、乙女、おやべあて 坂本 竜馬
71 手紙 017 慶応元年九月九日 坂本乙女、おやべあて 坂本 竜馬
72 手紙 018 慶応元年九月九日 池内蔵太家族あて 坂本 竜馬
73 手紙 019 慶応元年九月か 坂本乙女あて 坂本 竜馬
74 手紙 020 慶応元年十月三日 池内蔵太あて 坂本 竜馬
75 手紙 021 慶応元年十月十二日 印藤肇あて 坂本 竜馬
76 手紙 022 慶応元年十二月三日 印藤肇あて 坂本 竜馬
77 手紙 023 慶応元年十二月十四日 岩下佐次右衛門、吉井友実あて 坂本 竜馬
78 手紙 024 慶応元年十二月二十九日 印藤肇あて 坂本 竜馬
79 手紙 025 慶応二年一月三日 久保松太郎あて 坂本 竜馬
80 手紙 026 慶応二年一月二十日 池内蔵太家族あて 坂本 竜馬
81 手紙 027 慶応二年二月三日 印藤肇あて 坂本 竜馬
82 手紙 028 慶応二年二月五日 木戸孝允あて 坂本 竜馬
83 手紙 029 慶応二年二月六日 木戸孝允あて 坂本 竜馬
84 手紙 030 慶応二年三月八日 高松太郎あて 坂本 竜馬
85 手紙 031 慶応二年六月十六日 品川省吾あて 坂本 竜馬
86 手紙 032 慶応二年七月四日 木戸孝允あて 坂本 竜馬
87 手紙 033 慶応二年七月二十七日 木戸孝允あて 坂本 竜馬
88 手紙 034 慶応二年七月二十八日 三吉慎蔵あて 坂本 竜馬
89 手紙 035 慶応二年八月十三日 森玄道、伊藤助太夫あて 坂本 竜馬
90 手紙 036 慶応二年八月十六日 三吉慎蔵あて 坂本 竜馬
91 手紙 037 慶応二年九月十八日か 渡辺昇あて 坂本 竜馬
92 手紙 038 慶応二年十月五日 吉井友実あて 坂本 竜馬
93 手紙 039 慶応二年十一月 溝淵広之丞あて 坂本 竜馬
94 手紙 040 慶応二年十一月十六日 溝渕広之丞あて 坂本 竜馬
95 手紙 041 慶応二年十一月二十日 寺田屋お登勢あて 坂本 竜馬
96 手紙 042 慶応二年十二月四日 坂本権平、一同あて 坂本 竜馬
97 手紙 043 慶応二年十二月四日 坂本権平あて 坂本 竜馬
98 手紙 044 慶応二年十二月四日 坂本乙女あて 坂本 竜馬
99 手紙 045 慶応二年十二月十五日 木戸孝允あて 坂本 竜馬
100 手紙 046 慶応二年十二月二十日 伊藤助太夫あて 坂本 竜馬
101 手紙 047 慶応三年一月三日 木戸孝允あて 坂本 竜馬
102 手紙 048 慶応三年一月十四日 木戸孝允あて 坂本 竜馬
103 手紙 049 慶応三年一月十七日 伊藤助太夫あて 坂本 竜馬
104 手紙 050 慶応三年一月二十日 姪春猪あて 坂本 竜馬
105 手紙 051 慶応三年一月二十二日 坂本乙女あて 坂本 竜馬
106 手紙 052 慶応三年二月十三日 寺田屋お登勢あて 坂本 竜馬
107 手紙 053 慶応三年二月十三日 寺田屋お登勢あて 坂本 竜馬
108 手紙 054 慶応三年二月十四日 河田左久馬あて 坂本 竜馬
109 手紙 055 慶応三年二月十六日 三吉慎蔵あて 坂本 竜馬
110 手紙 056 慶応三年二月二十二日 三吉慎蔵あて 坂本 竜馬
111 手紙 057 慶応三年三月六日 印藤肇あて 坂本 竜馬
112 手紙 058 慶応三年三月二十日 三吉慎蔵あて 坂本 竜馬
113 手紙 059 慶応三年三月二十四日 坂本春猪あて 坂本 竜馬
114 手紙 060 慶応三年四月六日 伊藤助太夫あて 坂本 竜馬
115 手紙 061 慶応三年四月七日 坂本乙女あて 坂本 竜馬
116 手紙 062 慶応三年四月初旬 坂本乙女あて 坂本 竜馬
117 手紙 063 慶応三年四月二十七日 寺田屋お登勢あて 坂本 竜馬
118 手紙 064 慶応三年四月二十八日 菅野覚兵衛、高松太郎あて 坂本 竜馬
119 手紙 065 慶応三年五月五日 三吉慎蔵あて 坂本 竜馬
120 手紙 066 慶応三年五月七日 伊藤助太夫あて 坂本 竜馬
121 手紙 067 慶応三年五月七日 伊藤助太夫あて 坂本 竜馬
122 手紙 068 慶応三年五月八日 三吉慎蔵あて 坂本 竜馬
123 手紙 069 慶応三年五月十一日 秋山某あて 坂本 竜馬
124 手紙 070 慶応三年五月中旬 寺田屋伊助あて 坂本 竜馬
125 手紙 071 慶応三年五月十七日 三吉慎蔵あて 坂本 竜馬
126 手紙 072 慶応三年五月二十七日 伊藤助太夫あて 坂本 竜馬
127 手紙 073 慶応三年五月中下旬頃 高柳楠之助あて 坂本 竜馬
128 手紙 074 慶応三年五月二十七日 高柳楠之助あて 坂本 竜馬
129 手紙 075 慶応三年五月二十八日 お龍あて 坂本 竜馬
130 手紙 076 慶応三年五月二十八日 伊藤助太夫あて 坂本 竜馬
131 手紙 077 慶応三年五月二十八日 伊藤助太夫あて 坂本 竜馬
132 手紙 078 慶応三年五月二十八日 伊藤助太夫あて 坂本 竜馬
133 手紙 079 慶応三年五月二十九日 小谷耕蔵、渡辺剛八あて 坂本 竜馬
134 手紙 080 慶応三年六月十日 木戸孝允あて 坂本 竜馬
135 手紙 081 慶応三年六月二十四日 坂本権平あて 坂本 竜馬
136 手紙 082 慶応三年六月二十四日 乙女、おやべあて 坂本 竜馬
137 手紙 083 慶応三年六月二十四日 望月清平あて 坂本 竜馬
138 手紙 084 慶応三年八月五日 寺田屋お登勢あて 坂本 竜馬
139 手紙 085 慶応三年八月五日 長岡謙吉あて 坂本 竜馬
140 手紙 086 慶応三年八月八日 坂本権平あて 坂本 竜馬
141 手紙 087 慶応三年八月十四日 三吉慎蔵あて 坂本 竜馬
142 手紙 088 慶応三年八月十六日 陸奥宗光あて 坂本 竜馬
143 手紙 089 慶応三年八月十九日 岡内俊太郎あて 坂本 竜馬
144 手紙 090 慶応三年八月二十一日 岡内俊太郎あて 坂本 竜馬
145 手紙 091 慶応三年八月二十三日 岡内俊太郎あて 坂本 竜馬
146 手紙 092 慶応三年八月二十四日 佐々木高行あて 坂本 竜馬
147 手紙 093 慶応三年八月二十五日 佐々木高行あて 坂本 竜馬
148 手紙 094 慶応三年八月二十六日 佐々木高行あて 坂本 竜馬
149 手紙 095 慶応三年八月下旬 佐々木高行あて 坂本 竜馬
150 手紙 096 慶応三年八月下旬 佐々木高行あて 坂本 竜馬
151 手紙 097 慶応三年九月初旬 佐々木高行あて 坂本 竜馬
152 手紙 098 慶応三年九月初旬 佐々木高行あて 坂本 竜馬
153 手紙 099 慶応三年九月初旬 佐々木高行あて 坂本 竜馬
154 手紙 100 慶応三年九月初旬 佐々木高行あて 坂本 竜馬
155 手紙 101 慶応三年九月五日 安岡金馬あて 坂本 竜馬
156 手紙 102 慶応三年九月六日 佐々木高行あて 坂本 竜馬
157 手紙 103 慶応三年九月十日 佐々木高行あて 坂本 竜馬
158 手紙 104 慶応三年九月十日 長崎奉行あて差出の草案 坂本 竜馬
159 手紙 105 慶応三年九月十三日 陸奥宗光あて 坂本 竜馬
160 手紙 106 慶応三年九月十八日 佐々木高行あて 坂本 竜馬
161 手紙 107 慶応三年九月二十日 木戸孝允あて 坂本 竜馬
162 手紙 108 慶応三年九月二十四日 渡辺弥久馬あて 坂本 竜馬
163 手紙 109 慶応三年九月二十七日 本山只一郎あて 坂本 竜馬
164 手紙 110 慶応三年十月九日 坂本権平あて 坂本 竜馬
165 手紙 111 慶応三年十月十日頃 後藤象二郎あて 坂本 竜馬
166 手紙 112 慶応三年十月十三日 後藤象二郎あて 坂本 竜馬
167 手紙 113 慶応三年十月中旬 後藤象二郎あて 坂本 竜馬
168 手紙 114 慶応三年十月十八日 望月清平あて 坂本 竜馬
169 手紙 115 慶応三年十月二十二日 陸奥宗光あて 坂本 竜馬
170 手紙 116 慶応三年十月二十四日 岡本健三郎あて 坂本 竜馬
171 手紙 117 慶応三年十一月七日 陸奥宗光あて 坂本 竜馬
172 手紙 118 慶応三年十一月十日 林謙三あて 坂本 竜馬
173 手紙 119 慶応三年十一月十一日 林謙三あて 坂本 竜馬
174 手紙 120 慶応三年十一月十三日(推定)陸奥宗光あて 坂本 竜馬
175 手紙 121 慶応三年十一月十四日 坂本清次郎あて 坂本 竜馬
176 手紙 (「美しい村」ノオト) 堀 辰雄
177 手紙 一 宮沢 賢治
178 手紙雑談 坂口 安吾
179 手紙 三 宮沢 賢治
180 手紙 二 宮沢 賢治
181 手紙 四 宮沢 賢治
182 デカルト哲学について 西田 幾多郎
183 デカルトと引用精神 戸坂 潤
184 萩原 朔太郎
185 出来上った人 ——室生犀星氏—— 芥川 竜之介
186 溺死・火事・スプーン 原 民喜
187 「手首」の問題 寺田 寅彦
188 弟子 中島 敦
189 手仕事の日本 柳 宗悦
190 弟子自慢 佐藤 垢石
191 手品 佐左木 俊郎
192 手品師 久米 正雄
193 手品師 豊島 与志雄
194 手品師と蕃山 薄田 泣菫
195 弟子の心 宮本 百合子
196 デスデモーナのハンカチーフ 宮本 百合子
197 哲学入門 三木 清
198 哲学の現代的意義 戸坂 潤
199 哲学はどう学んでゆくか 三木 清
200 哲学はやさしくできないか 三木 清
201 鉄橋橋下 萩原 朔太郎
202 手づくりながら 宮本 百合子
203 鉄人Q 江戸川 乱歩
204 鉄窓の歌 木下 尚江
205 鉄槌の音 泉 鏡花
206 徹底的な浜尾君 甲賀 三郎
207 鉄道事故 マン パウル・トーマス(著者) / 実吉 捷郎(翻訳者)
208 鉄塔の怪人 江戸川 乱歩
209 鉄の規律 平林 初之輔
210 鉄の死 室生 犀星
211 鉄のシャフト 野村 吉哉
212 鉄の処女 大倉 燁子
213 鉄鉢と魚籃と ——其中日記から—— 種田 山頭火
214 鉄砲 坂口 安吾
215 鉄面皮 太宰 治
216 鉄路 蘭 郁二郎
217 手長と足長 土蜘蛛研究 喜田 貞吉
218 てのひら自伝 ——わが略歴—— 坂口 安吾
219 デパートの絞刑吏 大阪 圭吉
220 デパートの窓 新美 南吉
221 手風琴 小川 未明
222 手ぶくろ 山村 暮鳥
223 手袋を買いに 新美 南吉
224 デボルド—ヷルモオル 中原 中也
225 デモクラシーの要素 新渡戸 稲造
226 寺坂吉右衛門の逃亡 直木 三十五
227 寺じまの記 永井 荷風
228 寺田さんに最後に逢った時 和辻 哲郎
229 寺田先生と銀座 中谷 宇吉郎
230 寺田先生と僕 海野 十三(著者) / 佐野 昌一(著者)
231 寺田先生の追憶 ——大学卒業前後の思い出—— 中谷 宇吉郎
232 寺田寅彦 和辻 哲郎
233 寺町 岩本 素白
234 照葉狂言 泉 鏡花
235 テレパシー 水野 葉舟
236 テレビの科学番組 中谷 宇吉郎
237 テレモピレノ 槙村 浩
238 手をさし延べよう! 陀田 勘助
239 天衣無縫 織田 作之助
240 田園雑感 寺田 寅彦
241 田園の思慕 石川 啄木
242 田園の幻 豊島 与志雄
243 田園迷信 宮沢 賢治
244 天下一の馬 豊島 与志雄
245 天下一品 小川 未明
246 天瓜粉 榎南 謙一
247 転機 伊藤 野枝
248 でんきアンケート 宮本 百合子
249 電気看板の神経 海野 十三
250 伝吉の敵打ち 芥川 竜之介
251 電気鳩 海野 十三
252 電気風呂の怪死事件 海野 十三
253 点鬼簿 芥川 竜之介
254 癲狂院外景 富永 太郎
255 天狗 太宰 治
256 天狗 室生 犀星
257 天狗外伝 斬られの仙太 三好 十郎
258 天狗塚 横瀬 夜雨
259 天狗洞食客記 牧野 信一
260 天狗の鼻 豊島 与志雄
261 天狗笑 豊島 与志雄
262 転校 平山 千代子
263 転向 和辻 哲郎
264 天国の記録 下村 千秋
265 天才 チェーホフ アントン(著者) / 神西 清(翻訳者)
266 天才兄妹 野村 胡堂
267 天災と国防 寺田 寅彦
268 天才になりそこなつた男の話 坂口 安吾
269 天災は忘れた頃来る 中谷 宇吉郎
270 田七郎 蒲 松齢(著者) / 田中 貢太郎(翻訳者)
271 電車 宮沢 賢治
272 電車停留場 豊島 与志雄
273 電車と風呂 寺田 寅彦
274 電車の混雑について 寺田 寅彦
275 電車の見えない電車通り 宮本 百合子
276 天主閣の音 国枝 史郎
277 天守物語 泉 鏡花
278 天井裏の妖婆 田中 貢太郎
279 天井からぶらさがる足 田中 貢太郎
280 点心 芥川 竜之介
281 電信柱と黒雲 香倶土 三鳥(著者) / 夢野 久作(著者)
282 電信柱と妙な男 小川 未明
283 伝通院 永井 荷風
284 『伝説の時代』序 夏目 漱石
285 天体現象 桜間 中庸
286 天地有情 土井 晩翠
287 天地創造の話 中谷 宇吉郎
288 天長節の式場 田中 貢太郎
289 デンデンムシ 新美 南吉
290 デンデンムシノ カナシミ 新美 南吉
291 天童 土田 耕平
292 電灯と浦島 槙村 浩
293 伝統と進取 九鬼 周造
294 伝統の無産者 坂口 安吾
295 点頭録 夏目 漱石
296 天皇 誰が日本民族の主人であるか 蜷川 新
297 天皇小論 坂口 安吾
298 天皇と競馬 吉川 英治
299 天皇陛下にさゝぐる言葉 坂口 安吾
300 天の狼 富沢 赤黄男
301 てんぷらの茶漬け 北大路 魯山人
302 電報 黒島 伝治
303 電報 織田 作之助
304 展望 福士 幸次郎
305 天保の飛行術 野村 胡堂
306 天馬 金 史良
307 デンマークのビール 北大路 魯山人
308 デンマルク国の話 信仰と樹木とをもって国を救いし話 内村 鑑三
309 天満宮 上司 小剣
310 天文と俳句 寺田 寅彦
311 天竜川 小島 烏水
312 天を怖れよ 小川 未明